FEATURES
& SYSTEM
特徴と仕組み

Collabo Office E9の4つの特徴

  • 1.コラボレーション

    コラボレーション コラボオフィスという名の通り、メンバー間でプロジェクトを組んで行うコラボ、ジョイントベンチャーに重きを置いている。フロアには、常に「コラボクリエイター」と言われるコラボの相談やマッチング、紹介等のサポートを専門とするスタッフが存在。

    1人で3,000万円稼ぐより、3名で2億を稼ぐ。1人で10人を笑顔にするより、3人で1,000人を笑顔にする。これが、コラボのチカラ。運営会社である株式会社La Himawari自体が、メイン事業のセミナープロデュースを中心に、事業のほとんどがコラボビジネス。ここのメンバー同士でも、2名以上でコラボし、プロジェクト型のビジネスを創っていく。月に一度成果発表会やビジネスの仲間を集める「コラボフォーラム」が開催される。

  • 2.教育

    ステージアップのための勉強会、講座のクオリティが高く、頻度が多い。コンサルティングのノウハウや新しい事業モデルの情報を共有するメンバー同士の勉強会も頻繁に開催。
     

    コラボオフィスの運営会社である株式会社La Himawariのメイン事業が、セミナープロデュース、企業研修、企業コンサルティング、集客・販促プロモーションのため、全国か多種多様な分野でクオリティの高い講師を招聘したセミナーや勉強会が行われる。

  • 3.すでに安心で安全な
    専門家ネットワークがある

    運営会社である株式会社La Himawariが開催している起業家・経営者向け講座や、士業・コンサルタント向け講座を受講したその道のプロフェッショナル(少し変な人達)が全国に1,000名以上いる。コラボクリエイター等を通してステージアップを目的に、マッチングや紹介をしていく。

  • 4.メンバーの横のつながり
    圧倒的に強い

    新メンバーが入会するとビジネスシェア会、メンバーの誕生日や創立記念日を皆で祝うなど、「安心で安全でポジティブな場づくり」を意識してメンバーのパフォーマンスを最大限高い状態にしていく。

    「コラボレーション」をコンセプトにしているので、当たり前のことではあるのですが(汗)、新メンバーのビジネスプラン紹介や、メンバーの創立記念日や目標達成を皆で祝うなど、「安心で安全でポジティブな場づくり」を意識してメンバーのパフォーマンス最大限高い状態にしていく。それが何より、「コラボ」が生まれやすい場になる。ルールの1つにできる限りではあるが、「基本メンバーは他のメンバー全員のビジネスと顔と名前を把握している状態にする。」という項目があるほどにチカラを入れている。

Collabo Office E9の8の仕組み

Collabo Office E9のメンバーがより
ハイパフォーマンスで働くことができ、
コラボビジネスにチャレンジしていくために、
8の仕組みが存在。
この仕組みは大切にしたいことであり、
強制されることではありません。

  • 1 コラボフォーラム
    (月1回)

    コラボフォーラムとは、毎月開催される定例会。メンバーが参加し、その月のコラボプロジェクトの進捗発表や、新規ビジネスの発表、新規メンバーの紹介等を行う。
  • 2 コラボセミナー

    毎月のフォーラム前は、メンバー限定コラボセミナー。ハイクオリティな講師が、様々なテーマで講座、対談をします。
  • 3 動画配信

    定期的に開催されるコラボセミナーや、講演会・勉強会をメンバーに動画配信し、アーカイブに残していく。
  • 4 ランチチケット
    500円

    1階に併設されているカフェレストランで、1,000円のランチが全メンバー毎日500円で食べられる。健康管理もコラボをする上でとても重要な要素の1つ。
  • 5 PIVOT通信

    弊社高野が編集長を務める「PIVOT」というメンバー向け雑誌の発行。(毎月)各会員のビジネス現場やコラボ報告などの記事が掲載。
  • 6 コラボクリエイター

    『コラボ』は難しいようで簡単。簡単なようで難しい。でも、挑戦してみると自分の思っても見なかった光景に出会うことばかり。そんなコラボが円滑に進むように、コラボクリエイターが常駐し直接メンバーをサポート。
  • 7 コンサルティング

    マイデスク(固定席)の8名が、メンバーに対して、ビジネスで成果を出したり、メンバー同士がコラボして成果を上げていくために、多角的なコンサルティングをする。
  • 8 地域ビジネス会

    京都駅の1日乗降者数は60万人。そのほとんどが、現在北側に流れている状態。南側・東九条にどう人の流れを創るかを研究し、実践していくマーケティングビジネスプロジェクト。(もちろん有志
  • 1 コラボフォーラム
    (月1回)

    コラボフォーラムとは、毎月開催される定例会。メンバーが参加し、その月のコラボプロジェクトの進捗発表や、新規ビジネスの発表、新規メンバーの紹介等を行う。
  • 2 コラボセミナー

    毎月のフォーラム前は、メンバー限定コラボセミナー。ハイクオリティな講師が、様々なテーマで講座、対談をします。
  • 3 動画配信

    定期的に開催されるコラボセミナーや、講演会・勉強会をメンバーに動画配信し、アーカイブに残していく。
  • 4 ランチチケット
    500円

    1階に併設されているカフェレストランで、1,000円のランチが全メンバー毎日500円で食べられる。健康管理もコラボをする上でとても重要な要素の1つ。
  • 5 PIVOT通信

    弊社高野が編集長を務める「PIVOT」というメンバー向け雑誌の発行。(毎月)各会員のビジネス現場やコラボ報告などの記事が掲載。
  • 6 コラボクリエイター

    『コラボ』は難しいようで簡単。簡単なようで難しい。でも、挑戦してみると自分の思っても見なかった光景に出会うことばかり。そんなコラボが円滑に進むように、コラボクリエイターが常駐し直接メンバーをサポート。
  • 7 コンサルティング

    マイデスク(固定席)の8名が、メンバーに対して、ビジネスで成果を出したり、メンバー同士がコラボして成果を上げていくために、多角的なコンサルティングをする。
  • 8 地域ビジネス会

    京都駅の1日乗降者数は60万人。そのほとんどが、現在北側に流れている状態。南側・東九条にどう人の流れを創るかを研究し、実践していくマーケティングビジネスプロジェクト。(もちろん有志)